てなわけで、自分が気になった作品を挙げてみようと思います。だってね、投票できる作品が一人三作品と限られているから、気になったのがあっても全部に入れられないんだもの。
作品名のみ(順不同)で挙げていきます。
『七色のくまちゃん』絵本 泣ける。。。
『星の降る町』絵本 絵が本格的で迫力大 うまい
『野原の小さな魔女』児童文学 ポイントが高いだけあって、筆力のレベルは高い。上位にいるのが納得
『しろいこうま』絵本 絵が独特でうまい
『有翼狼の伝説』児童文学 うちのHPとリンクしてあります翼を持つ狼の話
『カゴを持っておつかいに』児童文学 日常の光景を魅力的に描いてます。整った筆力が好感大
『キキは死なない』児童文学 涙を誘う構成
『ねぎぼうず』絵本 ほんわか悩み系
『ベーゴマ雷電』児童文学 オリジナリティで言えば、この作品が一番なのでは? ベーゴマの楽しさを知っていく少年の話。ラストにやや難が見えるけど、リアルでの公募賞でも選考通過は確実にしそうな高レベルな作品。一番読み応えはあるかも。
『やすらぎキャラクター研究所』絵本 ポイントとか関係なく、ほっとしたい時に読むと最高!
『花子雨日和』絵本 同じくポイント云々より、読むと心が和みます! なんというか個人的に好き。
『季節変え屋さん』絵本 絵は独特で魅力はきちんともってます
ここに挙げたもの以外にも気になったのはあるんですが、このくらいで終わりに。
つか、ありすぎ。。。 とてもこんなに沢山の作品に投票なんてできやしない……
すでに、二作品に投票してしまったし