一次通過した作品を公開し始めました。
一気に載せることは難しいので、いくつかに分けてということで、前半部分をまずは。
原稿用紙換算枚数は百枚越えていたようです。
読み返してみると、やっぱり欠点の多い作品だと感じた。なんか、いい加減に書いてるところもあるし(^^ゞ
そうそう、二次通過した人の中に、講談社児童文学賞で最終選考に残った方とか、講談社『こわい話』で入賞した方とかの名前がなかった。
文芸賞としても難関の講談社児童文学賞で最終選考まで残るんだから、相当な実力者だと思うのだけれど。
やっぱりあれかな、二次選考となると、ライトノベルであること、レーベルの特色にマッチしているもの、とかを要求されるのかな。。。
わたしは最近は創作はさっぱりです。何かないかな?