ブルーシューティングスター

日々の出来事をマイペースで綴るつもりですが……現在、迷走中

今月の読んだ本 

今月の最後に読み終えた作品は、これ
『再会のシンガポール・スリング』喜多嶋隆
『地下室の手記』ドストエフスキー

ドストエフスキーが良い良いと何度も聞かされていたけれど、これまで一度も読んだことがなく。
どんなかたっくるしい作品なんだろうと思っていたら、軽さと暗さがミックスしたようなものだった。登場人物の行動(妄想)にツッコミどころ満載^^
夏目漱石の『坊ちゃん』といい、意外にすごい作家の作品でも、漫画的といっていい作品ってあるんだよね。

で、あと今月読んだのは以下六作品
『リングテイル』円山夢久 電撃文庫
『飛ぶ教室』ケストナー
『レンテンローズ』太田忠司 富士見ミステリー文庫
『斜陽』太宰治
『おしゃべり階段』藤野千夜
『狐になった奥様』ガーネット

というわけで、八冊でした。
最近思うのは、一ヶ月に五冊くらい読めばいいんじゃないだろうか、ということ。本をたくさん読んだから小説家になれるってわけでもないし、良い作品が書けるともかぎらないもんね。古典名作は読んでおいた方がいいかも、とは思うけど(読まなすぎ)。

今月でハーボットのりゅうせい君とはお別れです。
長い間、カウンターを回してくれてありがとう〜。
[ 2008/07/30 18:00 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

新ペンネーム 

ええ、ペンネームをまた新しく作ることにしました。

その名も、

早乙女 禎
  さ お と め    よし  と読みます。

禎という字の意味が気に入りました。縁起良さそうなので。それに、いつものように繋がりパターンで。
『しき(支祇と史起)』という名前をずっと使っていたので、まだかなり違和感は感じるんですが、このペンネームに執筆人生かけようかな、と。特に公募賞投稿の際。姓名判断の結果も抜群に良かったもので(←わりと気になる人)。

でも、早乙女史起というペンネームも継続して使います。支祇は完全にハンドルネームとして使用していこうかな、と思います。

実は禎の読み方、まだ迷ってたりします。『さち』か『よし』か。
『さち』って、もろに女性っぽい名前で、どうなんだろな、とか。微妙っていうのはいいんですけど、完全に女性に間違えられるのは嫌なんですよねぇ。
『よし』も、『よっし〜』とかの愛称がつくのは、いやだなぁ。
愛称はあくまで、『しき』で。


また、話は全く変わるけど、YYスタジアム。今月、初めて一勝できました(T T)
[ 2008/07/27 02:07 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)

こんなの見つけた 

面白いのを見つけた。
自分のブログに通信簿をつけられるというもの。

ブログ通信簿というgooラボのサービス →こちら

混雑しているらしく、うまくいかなかったりする場合もあるかと思うけど、試しにやってみてはいかが?

ちなみに、僕がこのブログでやってみたところ、
tushinbo_img.png

↑のようになりました。

ブログ年齢23。ふむ、ちょうどいい年齢。実年齢より若いにこしたことはない。十代とか表示されたら、なんか落ち込んでたかもしれないけど^^; だって、それだけ稚拙ってことジャン(;;)

影響力2……。そらあね、このブログ、誰にも影響なんて与えやしねぇですよ。日々つまらないことしか書いてないし。しょっちゅう文章おかしくなってるし。

文化祭実行委員……。一度もやったことなかったから、なんか以外だな。
まあ、いろんなジャンルのこと書いてるからね、テキトーに。。。
[ 2008/07/24 23:41 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

しょーせつさいと 

創作小説サイトには結構リンクさせていただいている、方だと思う。
『TC』や『作市』を利用してきたことで、わりとオンライン小説作家の名前を知っている方だと思っていた。
特に、僕の場合、一般よりジャンルは幅広いと思うので。リンクも幅広いと思っているんだけど。

なわけで、ネット上だけでなく、まさしくオフラインでもその実力が通用する(公募賞などの結果で名前が出る)、いわゆる本格派の作家の方々も知っている方だと思ってた。

でも、ネット小説家ってのはまだまだ僕の知らない人、多いねぇ。

たとえばアルファポリスなどで登録されているホームページを覗いてみたりする。
で、リンクのページも拝見して、知っている名前があるかな、と思ったりするけど、

これが ない!

リンクさせていただいている方々の、執筆(筆力)レベルって、かなり高い位置にあると思うから、余計に不思議に思ってしまうんだよね。
レベルが高い=訪問者数が多い・ホームページの人気がある
じゃないみたいだね。前々から分かってたことだけど。
訪問者数の数がとんでもない数値のサイトでも、全く名前知らない、見たことない、って人も多いからなぁ。
[ 2008/07/23 18:00 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

今夏 

どこに旅行に行こうかな

去年は京都に行ったんだよね。で、この前は仙台に行き、日帰りだけど千葉にも行った、と。

山形も良さそうだけど、仙台よりちと遠い。静岡とか名古屋もいいと思うけど。富士・伊豆とか一人で行ってもちっとも面白くなさそうだし。高い旅館とかには泊まれないしなぁ。
名古屋も都会っぽくて、自然散策というイメージはないなぁ。

長野の松本・安曇野あたりに行こうかな。なんとか予算も安く抑えられそうだし。
短い期間だったけど、豊科・穂高、この土地で仕事し、生活していた思い出があるしね。

でも、今の自分が、あの場所に帰る資格なんてあるのだろうか……
[ 2008/07/21 23:15 ] 旅行 | TB(0) | CM(0)

読んだのは、これだ! 

新しい図書館を利用するようになってから、借りて読んだ本。

『おしゃべり階段』藤野千夜
『狐になった奥様』ガーネット

『狐になった奥様』はなかなか面白かった。
冒頭から、主人公の若奥さんが狐に変身してしまう。
最初はまだ人間・淑女としての振る舞いを覚えている奥さんだったが、徐々に内面も姿かたちと同じく獣のそれと化していく。
最後はなかなか衝撃的な終わり方。
[ 2008/07/21 00:10 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ついにクリアー! 

PS2の『スーパーロボット大戦OG』、ようやくクリアしたー!
OG1(リュウセイ編)をクリアし、OG2をクリアし、これで全クリ達成か!? と思ったら、なんとおまけシナリオのOG2.5が現れる。それまでのシナリオでまったく出てくる気配のなかったファイターロアやコンパチカイザー、ART-1、アステリオンAXなどが出てきた。

このOG2.5のシナリオ、『スーパーロボット大戦OVA(テレビアニメ版より前にリリースされた作品)』のストーリーそのまま。こういうストーリーも余すことなく使っているあたりは、さすがPS2で出すくらいはある本気度がうかがえた。

で、本日(というか19日)一応隠れシナリオのOG2.5をクリア〜。
ゲーム全体を通して全話(分岐シナリオを除く)クリアするのに、買ってから一年以上経ってるよ……。
毎度のことながら、スパロボシリーズは、最終話に近づくにつれ、一つ一つのステージをクリアするのにものすごく時間が掛かる。
とにかくステージステージのボスのHPが恐ろしく高くなる。HP10万、20万なんて軽く越してくるからな(こっちが与えるダメージは、ユニットSRX+R-GUNの合体攻撃『天上天下一撃必殺砲』に『熱血(ダメージ数が二倍になる)』使用で、大体2万近くがいいところ)。
第二次スーパーロボット大戦αのラスボスなんて、難易度HARD時にHP50万。このラスボス一体倒すのに、二・三時間くらいかかったもの。
そろそろただHPがバカ高いだけで倒すのに時間だけが掛かるラスボスってのはやめてほしいなぁ。
最後までサクッと終わることができるゲームにしてくれたら、どんなにいいだろう。
まー、そしたら今度は簡単すぎるでユーザーから批難ごうごうなんだろうけど。

ってなことで、毎度毎度ラスト、すっごいやる気がそがれるんだけど、それでも新作を買ってしまうんだなぁ。

このゲームを短い期間でクリアできる人って、一体一日にどれくらいやってるんだろうな。
[ 2008/07/20 01:27 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

サイダー戦争 

今年の夏は、サイダー戦争勃発のようですね

今夏から新たに、サントリー『ラッキーサイダー』が発売されました。

サイダーといえば、アサヒの『三ツ矢サイダー』・キリンの『キリンレモン』・コカコーラだと『スプライト』・伊藤園が『天然水サイダー』(←これはちょい知名度が落ちるかな)などがありますよね。
あとポッカの『サイダー』がありましたね。

一番飲むのは、やっぱり三ツ矢サイダーだったりします。
サイダーなんてどれも同じ味なんじゃないの、とか思うかもしれないけれど、若干ちがうんだよね。
いつも三ツ矢サイダー飲んでて、たまにキリンレモンとかスプライトを飲んでみると、「おっ、なんかちがう」って感じるんですよ。
ラッキーサイダーも飲んでみましたが、「おっ、なんかちがう」
なんかちがう……くらいなんですけどね。
[ 2008/07/18 07:00 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

久しぶりの自転車 

引っ越してから、ようやく自転車を購入した。なにしろ、引っ越した場所、自転車がないと結構不便なもので。

自転車に乗るなんて、何年ぶりだろう。茅ヶ崎にいた頃以来だから、十年近く。

だから、いざ購入して乗ろうとした時は、ものすごくどきどきした。乗れなくなっていたらどうしよう、と。

ところが、十年近くのブランクがあっても、乗れるもんだねぇ。昔は、しょっちゅう自転車で出かけていたし。止まろうとする時、どこまで足をつけずに状態を維持していられるかを何度もやったり。バランス感覚には自信があったものねぇ。
きちんと体が覚えているもんだ。
バランスを崩すことなく、走ることができた。嬉しさのあまり、八駅間走ってアパートに戻ってきてしまった。
体が不安で震えて、危なっかしい部分もあったりしたけど。横にバランス崩して車に衝突するんじゃないか、とか。そこは、さすが十年のブランクといったところか。不安神経症に苛まれている今の自分らしいし。

バイクなんてとても乗れたもんじゃないな、こりゃ。

TSUTAYA・レンタル店が遠いところにあるのも、今の住所の不満点だったりする。自転車を使っても苦しい距離だし。しょっちゅうは利用できないな。

CIMG0413.jpg CIMG0412.jpg CIMG0420.jpg

上の写真は、前いたアパート。何もないとやっぱり狭く感じる。
調○駅にしばしお別れ。
[ 2008/07/13 23:31 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

パチンコパチスロ 

パチンコ・パチスロ、当たらなければ全く面白くない。初心者ってのもあるだろうけど。

一番初めにパチンコというものをやってみたのは、21(もしくは22)くらいの頃だったろうか。ほんの興味本位で、全く何も分からない状態で、近場のパチンコ屋に入ってみて、『妖怪大フィーバー(←多分名前違う)』を打ってみた。

そうしたら、いきなり大当たり。しかも、確変というものだったらしい。
が、ほとんど玉がない状態で、しかも二千円しか持ってなかったため、玉を打ちつくすと、すぐに席を立った。他の人にもったいねぇ、とか言われた。けど、なんのことかさっぱり。

確変大当たりが出ると、その後も玉が減りにくく、当たりが出やすいとのこと。
でも、玉がすぐになくなったので、そん時の自分には、パチンコってのはつまらないもの、と感じたものだった。二千円も出したわけだし。
その後も、一年に二回くらいの割合でやってみたことあるけど、まったく当たらなかった(まあ、いつも賭け金二千円だけだし)。
一番最初のは、ビギナーズラックというものだったんだねぇ。

パチスロというものも、自分には縁遠いものだと思ってた。なにしろ、スロットゲームというもので大当たりを出せたことがなかったから。

が、ハンゲームのパチンコ・パチスロを(無料だし)なんとなくやってみたところ、大当たりというものを体験できた!
パチスロってので初めて大当たりを出すわ(スリーセブン)。目押しというものも、結構できるもんだなぁって思ったり。
パチンコでは確変連勝を味わえるわ。出る時は出るもんなんだなぁ、と。
大当たりを出すと、色々なアクションを味わえるのも楽しいもんなんだなぁ、と。苦労して成功させた分ね。

ただ、パチンコの大当たりで大いなる不満要素が。
確変が出続けている場合は、確変終了までプレイし続けた方がいいとある。当たり前のことで、当たりがまた出る可能性が大きいだからだろうけど。
でも、思いっきり時間束縛されるんだよね。相当な時間椅子に座ってなきゃならんってことじゃない。一時間二時間どころじゃない。
確変途中でも、自分の目標としていた玉数までいったら、無意味に粘らず席を立ってもいいよねぇ、って思うんだけど、どうだろ。
[ 2008/07/11 21:12 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

すっぽこ 

『真っ白な傘』を更新履歴に全く記録していなかったことに気づいた。
あれからどれくらい経ってんねん(^^ゞ

あと、トップページのコンテンツ、バッサリ切ってしまいました。
一気につまらないサイトになったな(いや、もともとつまらないサイトでしょ(--;)な〜んてツッコミはなしね)

創作近況は、ついこの間、一つ仕上げることできました。引越ししてから初めて書き終えられた作品。
そうそ、アルファポリスさんで、今度は『童話・絵本大賞』を募集しているそうな。
登録作がもともと少ないこのコンテンツで大賞エントリーを始めるなんて全く思ってなかったので、驚きでした。オンラインでは、童話・メルヘン関係の投稿場って少ないからなぁ。注目してもらえる機会を設けてもらえるのはいいことだと思います。
今のところは「ふ〜ん」という思いしか浮かんできません。
が、登録作が少ないからこそアクセスアップにつながるかなぁ、と。そんな思いもちらと過ぎったり。
今度はジャンル違いなどではないし(といっても、僕のってどれも子供向けの、純粋な童話と呼べる作品は……ないのだよねぇ。また浮いてしまいそうな結果も予想できてしまい)。
エントリーするにしても、『月の花』は、ないかな。。。さすがに飽きたと思うし。
挑む場合、まだ完全未発表の作品になるんでせうかね。むずかし〜
[ 2008/07/08 22:04 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

やっとこさ 

太宰治の『斜陽』を読み終えたぞ。

購入してから、六・七年くらい経ってるんじゃないだろうか。
三分の一くらいで挫折していたけど、今回読んでみたら、すんなりと最後まで読み進めていくことができた。
何故、あんなにも読むのが億劫だったのか分からないほど、おもしろいというか、興味が惹かれる内容だった。そもそも『人間失格』に興味が惹かれたのだから、この作品が読めないはずなかったんだよね。

『斜陽族』というのも、なんとなくだけど、どういうものを表わすのか分かった感じ。

やー、それにしてもお疲れ。
[ 2008/07/08 07:00 ] 読んだ本 | TB(0) | CM(0)

順調 

今月は、すでに三冊読み終えている。

忘れる前に記しておこう。

『リングテイル』円山夢久 電撃文庫
『飛ぶ教室』ケストナー 名作だったんですね! 実は全く知りませんでした(><)
『レンテンローズ』太田忠司 富士見ミステリー文庫

最近の自分、珍しく海外文学に手を出してる(と言っても、アンデルセンやペロー、グリムも海外文学なんだけどね)。

それにしても、よく思うのが、一ヶ月に十何冊、何十冊も小説読める人がいるなぁ、ということ。
僕は一冊読み終えるのに一週間くらいかかってしまうので、つくづく思うのですな。しかも、作品のところどころで内容が頭の中にちっとも入ってこないって状態もあったりするので(どうしても他の事を考えてしまう。また心配事が邪魔をする)。


あー、あと、読書とは全く関係ないけど、『YYスタジアム』九勝してからまったく勝てなくなった。すでに八連敗くらい。とにかく中継ぎ投手の四死球がまあ多いこと。
交代→フォアボール→フォアボール→エラーを挟んで→失点
いつもこのパターンで敗退。自滅ですな。
[ 2008/07/05 23:04 ] 読んだ本 | TB(0) | CM(0)

久しぶりに読んだ漫画 

引越ししてから、ようやく本を本棚に入れたりしているけど、

久しく漫画を読んでいなかったことに気づいた。

前のアパートでは、本棚に漫画が入っていたにもかかわらず、一冊も取り出して読み返そうとすることがなかった。まあ、『シルエットフォーミュラー』と『海の御先』くらいだったか、新しく買ったのって。

けど、今回、段ボールから出していく途中で、懐かしい作品と向き合い、読んでみた。
こんな作品を所持していたんだなぁ〜、とか感慨深げに思いながら。一つ一つの作品には、あの頃にはこういう苦しい生活を送っていたなぁ、とか作品外での思い出が詰まってる。

特に、ゴルフ漫画の『DANDOH!!』。実はこの作品、かなり好きだったのだ。大学受験試験前日の時もユースホステルで読んでいたし。
赤野拓也が出てきた辺りから特にはまったなぁ。あの、一度人生に敗れた男たちが、再び夢に向かって這い上がってく内容がものすごく好きというか。
青葉弾道。こんな奴いねーよ、なんて声があったりするようだが、漫画なんだから、あれくらいすごいことしないと面白くならないだろうし、漫画としたって、物凄くぐっときた。それにダンドーのあの真っ直ぐな性格。何度も胸にきた。
また、『DANDOH!!』にはまってみようかな。

他には、森見明日作品。巫女さんを描くのが得意な漫画家さん。あの人の絵、わりと好きだったみたいで、『結びの杜』も全二巻あった。主人公が間違った選択をして終わってしまった(掲載雑誌が休刊になったため、打ち切り)という、珍しいタイプ。
この人の、特に内容で惹かれた、とかいうわけじゃなかったけど、ほんわかしたタッチが好感持てるのかな。
あと、『愛人(あいれん)』田中ユタカ。あれも第一巻読み返してみたけど、すさまじい設定だね。惹かれた自分が納得できる。あの表紙の愛らしいイメージとはかけ離れたストーリーに好感大。
何故か姉貴からもらった『フルーツバスケット』一巻〜五巻もあったりする。いや、別に好きでもなんでもないんだけど、おすすめとか言われて、無理矢理もらっていた。
[ 2008/07/03 23:54 ] 読んだ本 | TB(0) | CM(0)

六月に読んだ本 

さて、六月に読んだ本

えーと、もしかして、記録してない。。。

思い出せ、自分。

ということで、
伊藤たかみ『リセット・ボタン』
『黒冷水』羽田圭介
『ディープ・ブルー』吉村達也
『ためらい』ジャン=フィリップ・トゥーサン

ん? こんだけしか読んでないなんてありえないぞ。
他に何か読んだ気がするけど、う〜思い出せない……なにか、なにか

六月初旬に読んだの、なんだっけな〜?

思い出した。小説じゃないけど、
『「緊張」から自分を救う本』
『ダメな自分を救う本』
『「話す力」の鍛え方』

…………

い、いやね、なんというか、仕事に取り組む自分にものすっごく自信をなくしていたものでね。ははは……
[ 2008/07/01 22:19 ] 読んだ本 | TB(0) | CM(0)