ブルーシューティングスター

日々の出来事をマイペースで綴るつもりですが……現在、迷走中

九月終り……やっと 

えー、先日、スマップのコンサートで外野コンコースを巡回していると、脚本家の三谷幸喜を見ました。
有名人をスクリーン越しにではなく生で見るのって生まれて初めてだったのですね。
それが三谷幸喜だったなんて……。
同じ場所にスーツ姿で女性となにやら話しながらずっと立っていて、他の人に言われるまで普通のサラリーマンの人だと思って素通りしてました。
テレビで見ているのと同じでした。なのでちゃんと見ると一目で三谷幸喜と分かる^^
ただ、有名人っぽくないなぁ、と思ってしまった。それほど感動もしなかった^^;
でも、あれですね。初めて生で見た有名人が、文章関係の人っていうのも、通じるものが大きくて、これって宿命なのかもとか思ってしまいました。
創作に関する運がアップすればいいけど^^
[ 2006/09/30 15:47 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

当たらない! 

恐怖と言われていた阪神戦も無事終わり。
しかし、阪神ファンの態度って悪い悪いって言われていたけど、ほんとに悪かった。
や○ざな人も結構いるっていってたけど、あれマジだったわ。
とにかく阪神ファンはマナーが悪い。悪すぎる。
阪神がますます嫌いになりそう。

夏にマスターグレードのガンダムF91を購入した際、MGガンプラクジキャンペーンのカードを二枚もらっていて、ナンバーが当たっていれば、マスターグレードの『RX-78-2 GANDAMスペシャル』がもらえるというものがあったのだけれど、また見事に外れてましたなぁ。当選者数は結構な数なのに。
ほんと、くじ運悪い……。
[ 2006/09/27 15:06 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

マドンナコンサート終了 

二日にわたるマドンナのコンサートも終了しました。
一日目は、開演時刻から五十分遅れでスタート。
二日目はそれを上回る一時間十五分遅れでスタート。もうびっくりです。う〜ん、洋楽のアーティストは時間通りには事を行わないというのですが、一時間も平気で遅れるんですね(^^ゞ
その分、終了時刻も伸びて、翌日も仕事ある人は大変だなぁ、と思うのでした。いえ、うちも翌日は学校なので大変でしたが。

二日間とも全く同じ歌を同じ順番で歌っていました。『ライクアバージン』を歌っていたのは「おおっ!」と思いましたが、他は知らない曲ばかりで……(アメリカンパイを歌ってほしかった)。

さすがは世界屈指の名女性シンガー。いろいろと日本の有名人も来ていたようですが、やっぱり一番の有名人はマドンナ本人ですよね。

でも、スタンドとかアリーナの様子は見ることができなかったのです。コンサートは歌っている本人を見るのも醍醐味の一つなんだなぁ、と実感したのでした。

コンサートが終了して、観客が皆出ていかれた閑寂なコンコース内。
しかし、こうも大きなコンサートになると、そのあとも色々問題が起こったりするものなんですね。観客同士の間で揉め合いが起こっていたようで、二人組みの女性が二人組みの女性に対して警察の方を介入してなにやら怒りながら説明していました。何を話しているのかは分かりませんでしたが。
その他にもいろいろあったようです。
せっかく思い出に残る楽しいコンサートのはずなのに、観客同士でいざこざを起こしてしまうと台無しになるのだろうなぁ、と感じたのでした。
[ 2006/09/22 15:51 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

テスト終了 

本日で前記期末試験は終わりです。
数学は間違いなく追試でしょうなぁ。因数分解は昔から得意だったので点数は取れているでしょうが、あの三角関数は……さっぱりで答えかけなかった(-_-;)。sin、cos、tanなんて中学・高校時代からちんぷんかんぷんだったのです。
まあ、しゃーないか。

今日はマドンナのコンサートです。オークションではチケットが五万円いったとかいかなかったとか。それをタダで聴けるって^^
マドンナの歌は、『アメリカンパイ』とオースティンパワーズデラックスの歌くらいしか知らないので、これらが流れないと退屈かも。
でも、洋楽のアーティストのコンサートを体験できるのも生まれて初めてなのでちょい楽しみです。
[ 2006/09/20 11:15 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)

テスト 

明日(正確には本日)、数学の期末テストです。
だあー! 苦手なのですよね、数学って(^^ゞ
専門に入って一番いやだったのが『数学』があることでした。一年のときは、一度追試を受ける羽目にはなるわ(しかも、追試を受けるのに千円払わなければいけないという)。
今回は、sin・cos・tanとか。
そもそも数学を勉強するなんて、高校二年以来なのです。以降はずっと文系一直線。
なんとか赤点は取らないようにしないと。

あと、創作小説の部屋に投票CGIを追加してみました。どの作品が良かったか、お気軽に投票してくださいな。よろしくどうぞ♪
[ 2006/09/19 00:59 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

いかがでしょう? 

最近、懸賞にはまってます。
今までの人生の中で懸賞に応募しても、一度も当たったことがないのですが、最近またネットで挑戦したりしてます。狙いは、今話題の携帯ゲーム機とか、ノートパソコンとか。まあ、当選者がたったの一名だったりするので当たらないでしょうねぇ。TBSラジオの野球中継のホームラン現金プレゼントにも先日初めて応募してみました。
見事に外れました(^^ゞ

ところで、裏ブロにも書いたのですが、『燦然の川 リニューアルバージョン』が完成しているので、誰かに読んでもらおうかと思い立ち。けれども、枚数が184枚もあるのでTCには出しても読まれないでしょう。
ということで、読んでみたいという方、いましたらメールください。返信で添付いたします(明らかないたずらは無視しますよ^^)。
ちなみに、どんな話かというと、対人恐怖症の主人公が異世界に吹っ飛ばされるという王道もの。そこにちょっと恋愛要素を交えたストーリーです。
今日から、三日間の間だけ、募集しようかと思います。
陸橋銀河通信もリニューアル(Ver.2.5)を書き終えたので、誰かに読んでもらおうかな。TCにまた出すか、ラ研に出すか、どうしよう。でも、すでにTCには二稿を投稿したことがあるのですよね。ふむぅ。
[ 2006/09/17 01:50 ] 未分類 | TB(0) | CM(7)

飲酒運転 

最近、飲酒運転の事故が多く報道されてますね。
僕はお酒が全く飲めないので、お酒を好んで飲みたいと思う気持ちが全く分かりません。
なので、飲酒運転をして事故を起こした人の気持ちなんてまったくもって分かりません。ほんのわずかの同情なんかもまったくもってできません。
なので憤りしか感じません。凶悪犯罪なのですから、もっと刑を重くすべき、という考えもその通りだと思う。

でも、こうした事件が起こっても、お酒を飲む人の心構えというか、そういうのが全く変わらないように周囲を見ていると感じるのが残念です。
「検知されなければ大丈夫だ」とか、「俺はいくら飲んでも検知されたことがないんだ」とか自慢げに言ったり、「アルコールが入る以前にそういう事故を起こす人間なんだよ」とか。

どう考えても、違うだろって思うのです。自分なら大丈夫、そう言っているように思えてなりません。こういう考えを持った人間がいるから、なくならないのですよ。
もっと真面目に考えてほしい、と思うのですが、難しそうですね。
[ 2006/09/15 22:01 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

オークション 

YAHOOのオークションを初めて利用してみました。
そもそもネット通販というものもしたことがなかったので、どうなんだろうなぁ、とか結構不安な部分も多かったけれど、スムーズに取引は終了。
出品者の方も丁寧かつ迅速で、しかも商品は新品(あ、ゲームボーイアドバンスSP)。
お店に出向いて買うよりも三・四割は安くすみ、お得な気分。
個人情報を相手側に伝えなければいけないため、ちょっと不安な点もあり、今後あまり利用はしないだろうけど、利用することも案外悪いことじゃあないな、と思ったのでした。まあ、出品者さんが誠意ある方だと安心ですね。

あと、創作小説の部屋で『陸橋銀河通信 Ver.2.0』を公開してみました。ずいぶん前にTCに投稿した作品そのままです。下の方にあるので気づかない人もいると思うので、ここにも記載。
現在、第三稿・リニューアルバージョンを執筆中。
[ 2006/09/10 22:57 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)

続いて 

北日本児童文学賞の一次通過も発表されたんですね。
で、やっぱり毎度のごとく落選でした(^^ゞ
う〜ん、まだまだ弱点である、『子供の目線に立った物語』にはなってないってことなんでしょうね、きっと。
でも、あれです。見たことのあるお名前をいくつか拝見しました。
童話賞の受賞の常連さんとか、グリム童話賞で大賞を受賞した方とか。
さすがです、とここでこっそり祝福を。
[ 2006/09/05 19:58 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

講談社児童文学新人賞 

応募していた結果が通知で返ってきました。
応募総数が四百二十四篇だったそうです。
で、なんとこの賞も、一次選考しただけで最終選考作を決めてしまうとのこと。どおりでサイトで一次通過作とか発表されないわけだ、と納得したのです。
で、一次審査で最終選考に残ったのは六編。すごい倍率……(^^ゞ
しかも、六編の全てが百五十枚を越える中篇から長編。

しかもしかも、新人賞は該当作なしだったけれど、佳作に選ばれたお二方のプロフィールが、ひょえ〜、すごい!
片やプロの構成作家さん。「おかあさんといっしょ」等の幼児・子供番組、またドキュメンタリーや、アニメの制作に携わっておられ、第二十二回小さな童話賞受賞経験者。また、第九回フェリシモ文学賞入選、新風舎出版賞優秀賞とのこと。とにかく小説家ではないけれど、プロの作家さんであるということ。
もう片方の方は……あ、同じ年に生まれた方だ。とはいえ、最終選考作の中で最年少(最年長は六十六歳)。この方も名のある文学賞でかなりの結果を残されています。
小川未明児童文学賞二次選考、坊ちゃん文学賞候補、太宰治賞二次選考、文学界新人賞二次選考、他……って、すごい、すごいぞ^^;
プロの作家さんでないとはいえ、相当な実力者。

それでも新人賞が出なかったというのが、講談社児童文学賞、またすごい。
さすが森絵都大先生を輩出した児童文学新人賞ですね。かなりの難関なのだと改めて思い知らされました。

これなら落選も当然だわ、って大いに納得できました。応募したあの作品では、あまりにもこのお二方の受賞者様とはレベルが違い過ぎたかも、って思いました。まだまだ実力不足です。この賞で最終選考に残るには最低でもあと十年は必要でしょうね。すごくレベル高い……。
[ 2006/09/03 17:11 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)